一度に送ることのできる文字数に制限があるようなサービスなどにURLを貼付けたい時にその効果を発揮してくれるURL短縮サービス。
Twitterを始めた2年前にはTinyURLというサービスを利用していたが、Twitter公式の短縮URLサービスに「bit.ly」が採用?されるようになってから、もっぱら「bit.ly」とその中身は一緒の「j.mp」をいつも使っている。
いつもは長ったらしいURLを短縮するのに利用している「j.mp」なんだけど、たまーに、この短縮URLはいったいどこに飛んで行くのだろうか・・・と不安になったり、自分でURLを短縮したくせにいったいどこへのリンクを短縮した短いURLだったのかを忘れてしまうことがけっこうある。
そんなときに、短縮されたURLの飛び先を飛ぶ前に確認する方法が知りたかった。
それでそんな素朴な疑問をツイートしてみたら、一瞬のうちにいろいろなお返事が!↓
@sirop: 「http://bit.ly/****」が飛ぼうとしている先のリンクってどこかで調べられないかなぁ via twitter.com
@nc_0123: いちばんうしろに半角の+をつけるといいですよ via twitter.com
@silkhatcat: Tweenだと、飛ぶ前にステータスバーで確認できますよ。 via twitter.com
@sorarium: firefox使ってるならこういう拡張があるよ via twitter.com
@sako0321: 狐さんならこちらのaddon via twitter.com
@sako0321: chrome使いでtwitterのホーム画面で見たい場合ならPBTweet+ via twitter.com
@sako0321: もっと原始的にどの短縮でも突っ込んだら開いてくれないかな、という場合はこちらをどうぞ。 via twitter.com
@ikoana: これなんかどうですかー短縮URLの元URLがわかるサイト「Untiny」 : ライフハッカー[日本版] via twitter.com
@shumai: ブラウザの拡張で展開してくれるのありますよ。ブラウザ依存なのでお手持ちの環境で検索してみてください。 via twitter.com
@twinleaves: Hootsuiteだと、「+」押せば元URLが表示されますよ♪ via twitter.com
@fotomo: echofonはわかりますよー。 via twitter.com
うぉー!みんなありがとー!♪♪♪
とりあえず、短縮URLの末尾に「+」をくっつけてアクセスしてみることにしてみると、しっかりした短縮URLの情報のペエジが出てきて、その中に、もともとの長いリンクも表示されていて、僕が知りたかったことも知ることができて万事OKです。